クリニックのメリット・デメリット

自宅での膣トレでも引き締まる・改善できると言われているゆるみ事情。あえてクリニックで膣縮小を受けるメリットはなんでしょう?

膣縮小は確実性・即効性がうれしい!

まずはクリニックで膣縮小術を受けるメリットから説明していきましょう。そのメリットは、自分で行う膣トレのデメリットを解消するものと考えると簡単です。

クリニックで治療を受けることのメリット

クリニックの膣トレ

  • 確実に引き締まる
  • 施術によっては効果がすぐにあらわれる
  • 膣縮小のプロに安心して任せられる
  • 効果が持続する

自分で行うトレーニングは、効果が現われるまで数カ月を要するといわれており、即効で締まる!というものはありません。それも、正しい膣トレを行わないと効果もなかなか感じません。

クリニックで治療を受ければ間違いなく、しかも施術によってはすぐに膣を引き締めることができます。効果も持続し、方法によっては半永久的な効果が見込めるものもあります。

さまざまな施術法を選べる膣縮小

クリニックで膣縮小を行うメリットには、さまざまな施術の中から自分に合ったものを選べるということもあります。

ライフスタイルに合わせた治療方が選択できます。例えばこれから出産を考えている人は出産しても問題のない方法を選べますし、ダウンタイムを長く設けたくない人には手軽にできる確実な治療法もあります。

何より経験の豊富な膣縮小のプロである医師に相談した上で自分の膣のゆるみ具合を理解し、自分に合った治療法を選べるというのは大きなメリットです。

クリニック治療にデメリットはある?

クリニックで施術を受けるデメリットも挙げてみましょう。

  • お金がかかる
  • ダウンタイムが必要
  • 信頼できるクリニックを見つけるのが難しい

お金がかかることについては、その費用に見合った効果が得られるかどうかをしっかり考えましょう。単に安ければいいというものではなく、相場などをしっかりとチェックしておく必要があります。

切開手術以外にも高周波治療やレーザー治療など切らない施術を行っている病院もあるので、クリニックを選ぶ際に行っている施術の内容や種類は見ておきましょう。メスを使わない治療でも激しい運動や入浴に制限がかかることもあるため、施術を行う日程もよく考えることをおすすめします。

信頼できるかどうかは、やはりカウンセリングをしっかり行っていることや症例が豊富なクリニックであれば信頼度が上がります。

デリケートな部分のことですから、医師に相談するのは最初は恥ずかしいかもしれません。しかし、相手は多くの経験を積んでいる女性器形成のプロです。恥ずかしいことはありませんし、きちんと相談することで不安を払拭し、安心して施術を受けることができます。女性器の悩みに限りませんが、実際にカウンセリングを受けてみて、「この先生にならお願いしたい」と思える医師に出会えることがベストです。

女性のドクターも大勢いるので、女性医師に診てもらえるクリニックを選ぶのも1つポイントになるのではないでしょうか。女性医師が在籍しているクリニックはスタッフも女性の場合が多く、同じ女性なら話しやすいという大きな安心感があります。

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