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膣トレ方法その4「クリニックに行く」(確実度★★★★★)

クリニックで膣トレや膣縮小を受けるメリットやデメリット、施術の種類と施術ごとの口コミを集めました!

自己流の膣トレ―ニングには限界がある?

膣トレの限界?

  • 自分で行う膣トレ体操
  • グッズを使用したトレーニング
  • 膣トレマシンを使ったトレーニング

これらの膣トレのメリットは、何といってもお金がかからないこと。

膣トレグッズや膣トレマシンを使ったトレーニングは多少のお金がかかりますが、膣トレグッズが数千円程度、「ペルビックトレーニング」は1回8000円程度、自分で膣に入れるタイプの機械を購入したとしても2万円前後です。

自己流のちつトレのデメリットは?

しかし、こういった膣トレには大きなデメリットがあります。

  • 効果があらわれにくい
  • 地道に毎日続ける必要がある
  • 一人暮らしでないとできない方法がある
  • 間違ったトレーニングを行ってしまう可能性がある
  • トレーニングを止めればまた膣がゆるんでしまう

もっとも大きなデメリットは、人によってはいくら努力しても確実な効果が望めないということです。

膣のゆるみの程度は人によってさまざまです。軽度な場合は正しいトレーニングを行えばゆるみが改善される可能性は多いにあります。

しかし膣の中が痩せてきていたり、もともと奥が広かったり、膣がゆるんでしまうさまざまな条件が重なっている人は、トレーニングだけでは改善されないことも多く、大きな実感が得られないこともあります。

セルフケアを行ってみてもいまいち改善されず、尿漏れやお湯漏れが気になる方は一度クリニックに相談することをおすすめします。

究極の膣トレはクリニックに行くこと

クリニックには、確実に膣を狭める治療法が用意されています。多くが保険適用外となるのでお金はかかりますが、お金をかけた分、確実な効果が得られるのも確かです。

確実な効果を得ることでコンプレックスが解消されれば、お金を払う価値は十分にあると言えるでしょう。特に更年期前後の女性ホルモンの減少によって、膣内のコラーゲンが減っている場合はコラーゲン生成を促す治療が効果的です。

このカテゴリではクリニックで受けることのできる治療法を紹介しています。またクリニックに行くことのメリット・デメリットも合わせて紹介します。

クリニックのメリット・デメリット

当サイトでご紹介している膣トレの方法は、体操とグッズ、マシン、クリニックの計4種類です。このうち、自宅で誰にも知られずにできるのは、体操とグッズを利用した膣トレしかありません。セルフケアでは限界があるとはいっても、なるべく自宅でできる対策だけにしておきたい、クリニックに行くのは恥ずかしいという人も多いでしょう。

こちらのページでは、どうしてクリニックを利用したほうがよいのか納得できるように、クリニックのメリットとデメリットをまとめてみました。なんといっても、クリニックを利用する最大のメリットは即効性があることです。自宅でもできる膣トレでは効果が出るまで数カ月かかることもざらにありますが、クリニックで膣縮小を受ければ施術後すぐに膣を引き締めることができます。

クリニックなら受けられる施術の種類が多いので、医師と相談しながら人それぞれ自分に合った施術を選択可能ですし、施術法によっては半永久的な膣縮小効果も期待できます。

一方、保険適用外の施術になってしまうため、自宅で行う膣トレ方法に比べると出費は大きいです。信頼できるクリニックや、恥ずかしがらずに相談できる医師を探すのが大変というデメリットもあります。おすすめのクリニックもご紹介しているので、手っ取り早く膣トレの効果を実感したい人はぜひこちらのページを参考にしてみてください。

クリニックのメリット・デメリット

おすすめの膣圧を上げる治療法

デリケートな膣の悩みを解決するため、クリニックでは日夜さまざまな技術や機械が開発されています。膣圧の改善につながる施術方法はどれも長所と短所をもっており、どの方法で膣圧治療を受ければよいのかは人それぞれです。

膣圧改善の治療法は、大きくわけると膣内にコラーゲン等を注入する方法、レーザー等を使って膣を小さくする方法、そして物理的に膣を縫って小さくしてしまう膣縮小術の3種類に分類できます。

こちらのページでは、

  • ヒアルロン酸注入
  • オリジナルハイドロフィラー
  • ボリュームフィラー
  • 脂肪注入
  • パールフィラー
  • ペルビックトレーニング
  • ビビーブ
  • Vタイトニング(インティマ)レーザー
  • エッジワン
  • 膣縮小術

以上10種類の治療法について、それぞれのダウンタイム、効果の持続期間、痛みの有無や自然さ、お値段といった参考情報をまとめました。一読していただければ、予算に合わせて、また施術後の予定や好みに合わせて膣圧改善の治療法を選べるようになるでしょう。

なかでもおすすめなのは、高周波を使って膣の細胞を活性化させ、広い範囲を引き締めることができるビビーブという治療法です。メスや注射を使わないので痛みがなく、効果も高いため確実性を重視したい人も満足できます。各治療法の違いを知って、自分に一番合った膣圧改善治療を選べるようになりましょう。

おすすめの膣圧を上げる治療法

膣縮小治療の体験談まとめ

「膣圧に関する悩みをもっているけど、なかなか家族や友人には相談できない」

「クリニックの治療に興味があるものの、不安もあるし利用するかどうかは誰かの体験談を聞いてから決めたい」

と考えている女性は少なくありません。とてもデリケートな場所の悩みだけに、なるべく不安要素を取り除いてからクリニックの利用を考えたいと思うのは当然のこと。ただ、会社や友人の集まりで赤裸々に膣圧改善の体験談を募集するわけにもいかないでしょう。

そこで、こちらのページではクリニックで膣圧改善の施術を受けた方の口コミをまとめています。

「ヒアルロン酸の注入を受けた人はどんな感じ?」

「レーザー治療を選んだ人が語る、レーザー治療の感想や術後の経過は?」

「痛くない!と話題のビビーブなど、高周波による治療を受けてどのくらい効果を実感できたのか」

「思い切って膣を縫い合わせて小さくする膣縮小術を受けた人の体験談」

など、治療法ごとにまとめているのでぜひ参考にしてみてください。クリニック選びも治療法選びも、一番参考になるのは実際に利用した人の意見です。自らの予算や期待する効果の大きさ、持続期間などを考えて、最終的に一番満足できる治療法を選びましょう。

膣縮小治療の体験談まとめ

膣縮小おすすめクリニック比較ランキングBEST5

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