膣トレ方法・効果の完全ガイド » クリニックでできる膣の縮小方法の種類

クリニックでできる膣の縮小方法の種類

美容クリニックで受けられる膣の縮小治療を徹底リサーチ!レーザー、注射、手術などの代表的な治療をピックアップして、施術方法、効果、ダウンタイム、費用などをまとめてお伝えしています。

目指せ愛されボディ!クリニックの膣の縮小治療大全集

一口に膣の縮小治療と言っても、さまざまな方法があります。

ダウンタイムなしで受けられる高周波治療に、膣全体を即効で引き締めるレーザー、尿もれを改善するための切開手術などもクリニックでは受けることができます。

治療効果も半年程度~半永久的なものまであるので、どれくらいの効果が欲しいのか、目的(感度アップ、性交痛の改善、尿もれ対策など)もしっかり考えたうえで治療法を選ぶのがおすすめです。

ここでは代表的な4つの治療法の特徴を一覧表にまとめました。

  ビビーブ(高周波) レーザー照射 注入法
(注射)
切開手術
膣の引き締め効果
コラーゲンの増加 なし
施術時間の
目安
30分 30分 10分 40分~60分
ダウンタイム 1週間 3日~2週間 1週間 6~8週間
痛みや出血 なし ほぼなし 注射時の痛み 後筋肉痛程度の痛み
効果の実感 1ヶ月後67%
6ヶ月後87%
即時(1ヶ月後97%) 即時 即時
持続期間 1回の施術で半年〜1年 1回の施術で2〜2年半 2年間or半永久的 半永久的
閉経後の治療 NG
費用目安 20~30万円 10〜30万円 25〜45万円 40万円

 各治療ページではおすすめクリニックなども紹介しているので、そちらもぜひ参考にご覧下さい。

確実に膣圧をアップできる方法はこちら

膣圧アップ方法をチェック

pagetop