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ウワサ4:膣縮小治療によって患部が腫れる

膣縮小治療後の腫れについて不安を感じている方も多いはず。こちらのページでは、膣縮小治療における腫れのリスクや、気を付けるべきポイントなどについて紹介していきます。

膣縮小治療を行うと患部が腫れる?

膣縮小治療後の腫れについては、施術の種類や個人の体質などにより異なります。

レーザーや高周波、ヒアルロン酸注入などのメスを使わない治療に関しては、ほとんど腫れないケースも多く、腫れるとしても一時的。しばらく経てば引いてくるので、そこまで心配する必要はないでしょう。

膣縮小治療の中でもダウンタイムが長いと言われるメスを用いた手術の場合でも、腫れはだいたい4週後くらいまで。ただこれはあくまでも目安で、クリニックによって施術の詳細やダウンタイムの案内は異なるようなので、必ず事前カウンセリングで確認しておきましょう。

膣縮小治療体験者の口コミ~腫れ編~

それでは、実際に膣縮小治療を受けた人から寄せられた、腫れに関する口コミを見てみましょう。

  • ヒアルロン酸注入によるプチ膣縮小治療を受けました。痛み・腫れ・内出血はほぼナシ。女性として前向きな気持ちになれたので、この手術をして本当に良かったです!
  • Vタイトニングレーザーで膣の引き締めを行いました。施術中に多少の熱感はありましたが、痛みというほどのものでもなく、翌日からも痛みや重みなどはとくに感じません。普通に日常生活を送れました。改善の効果も感じられています!
  • 膣引き締めの施術をクリニックで受けました。ヒアルロン酸を注入するだけで感度が上がることにびっくり!効果にも大満足しています。施術後、痛みや腫れ、出血などはほとんどなくて、安心。仕上がりの程は…自分で見えない部分なので分かりにくいですが、ポジティブな気持ちになれて良かったです。女性らしく、いつまでも美しくいるために、また施術を継続していきたいです!

一番重要なのはクリニックでの相談

インターネットでの口コミを見るかぎり、膣縮小治療後の腫れで困った···といった声はほぼ見当たりません。

ただ、上でも触れているように、施術の種類や個々の体質によっても違うので、腫れやダウンタイムが心配な方はカウンセリングでしっかり確認しておきましょう

また、術後の注意点などについてもクリニックから説明があると思います。しっかり守ってくださいね!できるだけ腫れを抑えてダウンタイムを短くするためにも重要なことです。