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ウワサ1:膣縮小治療で傷がつく

膣縮小治療を行なうことによって患部に傷が残ってしまわないか心配している人のために、情報をまとめています。

膣縮小治療で傷がつくことはあるの?

膣縮小とひとくちに言っても、治療の方法はさまざま。そのため、傷がつくかどうかも、その治療法によって異なります

たとえばレーザー治療などはメスを使うわけではないので、傷が残る心配はありません。また、ヒアルロン酸注入(注射)による治療も、傷が残る心配はないでしょう。注入の跡が多少残ったとしても、すぐ治ることがほとんどです。メスを使った切開手術の場合は、クリニックの治療方針や執刀医の技術によるかもしれません。事前のカウンセリングで傷跡やダウンタイムについてしっかり確認しておくと安心でしょう。

効果の高さや傷跡のリスク、ダウンタイムなどを総合的に考慮して、自分の希望に合った治療を選べば問題ないと思います。

膣縮小治療体験者の口コミ~傷編~

以下に、実際に膣縮小治療を受けた人の、傷跡に関する体験談を集めてみました。参考にしてみてくださいね。

  • ヒアルロン酸注入による膣引き締め治療を受けました。効果はバッチリ!とても不快だったお湯漏れが改善され、満足しています。施術後は少し痛みましたが、翌日にはほとんど気にならない程度に。また、傷跡などもありません。初めての施術で不安も大きかったけれど、思い切って相談に伺って本当に良かったと思っています!
  • 出産経験と加齢のせいで、膣がゆるくなってしまいました。そこで、思い切ってクリニックでの治療を受けることに。選んだのは、メスを使った切開手術です。全身麻酔をすることに少し不安もありましたが、目覚めたときには手術が終わっており、痛みや恐怖も感じず安心。術後、夫にはバレていません!女としての自信を取り戻すことができ、うれしいです。

一番重要なのはクリニックでの相談

膣縮小治療で傷跡が残るかどうかは、治療の種類によって異なることがわかりましたね。

まずはクリニックにしっかりと相談をし、傷跡のことを含め、不安や疑問を解消しましょう。そのうえで施術に臨むことが、後悔や失敗のない、満足な膣縮小治療にするために最も重要となります。

また、事前の相談でリスクについてちゃんと説明してくれないようなクリニックは信頼できませんので、良いクリニックを見極めるためにも、事前の相談は大切ですよ。