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20代におこる膣緩みの原因と最適なクリニックは?

20代で膣のゆるみを感じている女性は、実際にどんな症状で悩んでいるのでしょうか…? 膣ゆるみで悩んだ経験のある20代女性のエピソードをもとに、紹介していきたいと思います。

  1. 膣に対して抱える悩みと、気付いたきっかけ
  2. どのような治療を行なったか?
  3. 治療後、具体的などのような効果を実感できたか?

以上の3つのポイントに注目してみましょう。

20代で感じる膣ゆるみの症状・対策は?エピソードを紹介!

実際に膣のゆるみを感じ、治療を行なった、20代女性のエピソードを3つ集めてみました。治療の内容や効果なども、ぜひ参考にしてみてくださいね。

尿漏れで膣のゆるみに気付きました…

「出産経験はナシの、28歳です。時々ある尿漏れから、膣のゆるみを感じるようになりました。その症状を改善したくて、女性器整形専門のクリニックで治療を受けることに。行なった治療は、「Vタイトニングレーザー」を使用した膣引き締め治療です。照射中は、熱感が少しあるくらいで、痛みはありませんでした。照射直後や翌日からも痛みはなかったです。効果は、かなり感じています!膣の中が、ふっくらとしたような感じ。また、パートナーとのセックスでも、擦れによる痛みを感じなくなりました。まだお風呂でのお湯漏れはたまにありますが、全体的にかなり改善しています!」

★たまにおこるという尿漏れをきっかけに、膣のゆるみに気付いたケース。専門クリニックで「Vタイトニングレーザー」を使った治療を行ない、引き締めを実感できたようですね。また、性交渉での痛みもなくなったよう。

パートナーに膣のゆるみを指摘されて…

「膣の締まりを感じなくなった…とパートナーに指摘されたことがきっかけで、膣のゆるみに気付きました。お湯漏れや尿漏れなどの症状は、とくに気になってはいなかったです。膣を引き締めてパートナーに喜んでもらいたくて、専門クリニックで治療を受けることを決意。「Vタイトニングレーザー」というレーザー治療を受けることにしました。レーザー照射中の痛みやヒリつき、熱感などはとくになく、安心。照射翌日に少し痛みを感じることはありましたが、すぐに治りました。肝心の効果ですが、セックス時の密着度に関してはまだ大きな変化を感じていませんが、感度は良くなったと思います。また、自分で膣を締められるようになりました。先生がすごく感じの良い方で、デリケートな悩みも話しやすくて助かりました!」

★こちらは、パートナーとの性交渉時に膣のゆるみを指摘されたケースです。好きな相手から自分の膣のゆるみを指摘されるというのは、ショックな経験ですよね。しかし、クリニックで「Vタイトニングレーザー」の治療を受けたことで感度が上がり、さらに、自分で膣を引き締められるようになったとあります!

自分の膣に自信が持てなくて…

「出産経験なし、25歳です。自分の膣に自信がなかったため、膣を引き締めたくて、女性器整形を専門しているクリニックで治療を受けることにしました。膣のゆるみは感じていましたが、尿漏れなどの症状はとくになかったです。私が選んだ治療は、「ダブルVタイトニング」というもの。レーザーを照射するVタイトニングレーザーと、超音波で引き締めるヴィーナスハイフを同時に受けられる施術です。施術中は、とくに痛みを感じることはありませんでした。不思議な感覚ではありましたが…。効果の方は、バッチリ!かなりゆるみが改善したと思います。パートナーとの性生活も、少し改善しました。」

★膣のゆるみを感じ、自信をなくしていたよう。2つの施術を同時に受けられるメニューを選択し、かなりの効果を実感できていますね。性生活も改善されたようで、きっと自信を取り戻せたことでしょう。良かったですね!

若くても油断は禁物!20代の膣ゆるみの原因&対策

上の3人のエピソードから、20代の若い女性であっても、膣のゆるみによって尿漏れやお湯漏れなどの症状を感じる人がいるということがわかりますね。

出産や加齢によっても膣はゆるみますが、それだけでなく、運動不足や姿勢の悪さ、便秘といった生活習慣でも、膣のゆるみが生じることがあるのだとか。

「まだ若いし、膣トレで何とかしよう!」という方もいるかもしれませんが、もし確実な膣引き締め効果を得たいのなら、クリニックでの治療がおすすめ。クリニックなら、ドクターによる専門的な治療が受けられるので、自分で地道に行なう膣トレよりも、確かで早い効果が望めます

治療に使われた膣縮小の機械は…?

上の皆さんも、クリニックでの治療を選択していましたね。治療内容としては、「Vタイトニングレーザー」を受けている方が多かったよう。効果もしっかりと感じられていて、「尿漏れがなくなった」「感度が上がった」「自分で膣を引き締められるようになった」といった感想が上がっています。

ただ、同じ年代だからといって、膣ゆるみの症状や悩みが皆同じというわけではありません。人によって、生活習慣も違えば体質もそれぞれ。ということは膣ゆるみの原因や状態、進行具合などもそれぞれ違うわけで、適切な施術も違ってくるはずです。

ですので、まずはクリニックでのカウンセリングを受けて、自分の膣ゆるみの状態と原因をしっかり把握しましょう。クリニックでは、上で出てきたVタイトニングレーザーの他にもさまざまな施術が用意されているので、自分に合った適切な施術を受けることをおすすめします。